2007年11月20日
植物物語 『植物は人の心が解る』
8月の植物物語は、「人の言葉が解るねむの木」でしたが、今回は植物が
人の言葉のみならず、心を読める事についてシェアさせて頂きたいと思います。

植物の反応を実験した、アメリカのクリープ・バクスター博士の名を耳にされたり、
随分前に、キャベツやサボテンを用いて電極を取り付けた実験を、TVで
ご覧になられた方も けっこういらっしゃると思います。
クリーブ・バクスター博士の実験については、複数の書物があるようですが、
『命草茶』の購入をきっかけに毎月無料の『元気アップニュース』を届けて下さる、
京都の㈱トータルヘルスデザイン社長、近藤洋一さんが
2007年8月号の「ひとつのいのち」に、解りやすく書いてくださっていますので
紹介させて頂きます。
以下が、「ひとつのいのち」よりの抜粋になります。
『やらせ』を見破る植物・・
アメリカのうそ発見器
検査官の第一人者として
知られるクリープ・バクスターは
ある時、うそ発見器を植物に
つなぐと どんな反応をする
のかを知るために、電極を
ドラセナの葉にとりつけ、
テストをしました。
そこで、ドラセナの葉を一枚、
コーヒーカップの中につけました。
しかしメーターは思ったほど
振れませんでした。
そこでマッチの火でその葉を
焼いてみようと思いました。
すると驚いたことに、思ったその瞬間、マッチ棒を取りに歩き出す間もなく、
メーターの針は劇的に変化したのです。
バックスターが焼こうと思った、ただそれだけにドラセナは反応したのです。
あとで、葉を焼く振りをしたところ反応はまったくありませんでした。
植物には「やらせ」は通用しないのでした。
ウソとホントを識別する能力があるのです。
(あまり見かけることの少ない ドラセナの花です。)

植物は『犯人』を知っていた・・
部屋に二本の鉢植えの植物を置いておき、ある人がそのうちの1本を
めちゃくちゃに叩き壊しました。
植物を叩き壊したのが誰かについては、本人以外
誰もわからないようにしてあります。
そしてもう1本の植物を置いた、その部屋に植物を叩き壊した犯人も含めて
6人の人が、順番に入っていきました。
植物は5人の人には何の反応も示さなかったのですが、
犯人が部屋に入ってくると植物につないだメーターの針は激しく振れたのでした。
植物は
犯人を知っていたのです。
バクスターは数多くの実験結果を発表しています。
(『植物の神秘生活』 ピーター・トムプキンズ、クリストファー・バード 工作舎)
バクスターが研究を始めたのは
1960年代のことですが、
いまや植物の五感以前の
根源的な感覚については、
もっと多くのことが知られています。
植物は深いところで
人間とつながっているようなのです。
ひとつのイノチが植物として、
あるいは人間として表現されていて、
そこには
お互い通い合うものがあるのですね。
以上が、近藤洋一さん「ひとつのいのち」よりの抜粋でした。
如何でしたか。実験結果としての事実からも、植物が人の言葉が分るという
ことさえも越えて、人の心も読めることが分りますね。
そして私も、
近藤さんがおっしゃるように、
この宇宙というひとつの生命は、
場所や形、性質を変え、
全ての顕現する存在の中に
宿っていると感じます。
集合無意識で私たちは繋がって
いると言われていますが、
『超意識』の元では
表現されているものを超えて
光のネットワークで
繋がっているのです。
(夜来香のひとりごとのイエライシャンさんよりコピーを頂きました♪)
動物・・、特に家族として暮らす猫や犬等を通しても、そのことを実感されている
方は少なくないと思います。
また、植物にまつわる不思議な体験をされた方は意外にいらしたり、
そのような話が耳に入ってくる事も時々はあると思います。
そういう話を知人から聞いたり、前回のねむの木にまつわる話のように
自身の体験もいくつかあるのですが、その中から私の現在進行形の体験を
続けてシェアさせて頂きたいと思います。
楽しい話ですが、「人の思いの力」は強いし、気をつけないといけない・・と、
思うこともありました。興味のある方は、ぜひ お読みくださいね。
続きを読む
人の言葉のみならず、心を読める事についてシェアさせて頂きたいと思います。

植物の反応を実験した、アメリカのクリープ・バクスター博士の名を耳にされたり、
随分前に、キャベツやサボテンを用いて電極を取り付けた実験を、TVで
ご覧になられた方も けっこういらっしゃると思います。
クリーブ・バクスター博士の実験については、複数の書物があるようですが、
『命草茶』の購入をきっかけに毎月無料の『元気アップニュース』を届けて下さる、
京都の㈱トータルヘルスデザイン社長、近藤洋一さんが
2007年8月号の「ひとつのいのち」に、解りやすく書いてくださっていますので
紹介させて頂きます。
以下が、「ひとつのいのち」よりの抜粋になります。
『やらせ』を見破る植物・・アメリカのうそ発見器
検査官の第一人者として
知られるクリープ・バクスターは
ある時、うそ発見器を植物に
つなぐと どんな反応をする
のかを知るために、電極を
ドラセナの葉にとりつけ、
テストをしました。
そこで、ドラセナの葉を一枚、
コーヒーカップの中につけました。
しかしメーターは思ったほど
振れませんでした。
そこでマッチの火でその葉を
焼いてみようと思いました。
すると驚いたことに、思ったその瞬間、マッチ棒を取りに歩き出す間もなく、
メーターの針は劇的に変化したのです。
バックスターが焼こうと思った、ただそれだけにドラセナは反応したのです。

あとで、葉を焼く振りをしたところ反応はまったくありませんでした。
植物には「やらせ」は通用しないのでした。
ウソとホントを識別する能力があるのです。
(あまり見かけることの少ない ドラセナの花です。)

植物は『犯人』を知っていた・・
部屋に二本の鉢植えの植物を置いておき、ある人がそのうちの1本を
めちゃくちゃに叩き壊しました。
植物を叩き壊したのが誰かについては、本人以外
誰もわからないようにしてあります。
そしてもう1本の植物を置いた、その部屋に植物を叩き壊した犯人も含めて
6人の人が、順番に入っていきました。
植物は5人の人には何の反応も示さなかったのですが、
犯人が部屋に入ってくると植物につないだメーターの針は激しく振れたのでした。
植物は
犯人を知っていたのです。バクスターは数多くの実験結果を発表しています。
(『植物の神秘生活』 ピーター・トムプキンズ、クリストファー・バード 工作舎)
バクスターが研究を始めたのは1960年代のことですが、
いまや植物の五感以前の
根源的な感覚については、
もっと多くのことが知られています。
植物は深いところで
人間とつながっているようなのです。
ひとつのイノチが植物として、
あるいは人間として表現されていて、
そこには
お互い通い合うものがあるのですね。

以上が、近藤洋一さん「ひとつのいのち」よりの抜粋でした。如何でしたか。実験結果としての事実からも、植物が人の言葉が分るという
ことさえも越えて、人の心も読めることが分りますね。
そして私も、近藤さんがおっしゃるように、
この宇宙というひとつの生命は、
場所や形、性質を変え、
全ての顕現する存在の中に
宿っていると感じます。
集合無意識で私たちは繋がって
いると言われていますが、
『超意識』の元では
表現されているものを超えて
光のネットワークで
繋がっているのです。

(夜来香のひとりごとのイエライシャンさんよりコピーを頂きました♪)
動物・・、特に家族として暮らす猫や犬等を通しても、そのことを実感されている
方は少なくないと思います。
また、植物にまつわる不思議な体験をされた方は意外にいらしたり、
そのような話が耳に入ってくる事も時々はあると思います。
そういう話を知人から聞いたり、前回のねむの木にまつわる話のように
自身の体験もいくつかあるのですが、その中から私の現在進行形の体験を
続けてシェアさせて頂きたいと思います。
楽しい話ですが、「人の思いの力」は強いし、気をつけないといけない・・と、
思うこともありました。興味のある方は、ぜひ お読みくださいね。
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2007年11月03日
愛すること(自らを愛すること人を愛すること)
10月のある日、マザー・テレサ メモリアルというドキュメンタリーの予告編に偶然
たどり着きました。マザー・テレサの言葉
を、ぜひ お聞きください。
http://www.motherteresa.co.jp/trailer.html

マザー・テレサ メモリアル 
母なることの由来+母なるひとの言葉
「人々は忙しすぎます 何かに夢中で時間がありません
互いに微笑みを交わす暇さえないのです
食べ物に飢えた人ならば 食べ物を与えればその飢えは満たせます
けれど孤独な人の心の貧困は、もっと深刻なのです
よく見れば 世界中に“コルカタ”があります
愛への激しい飢え 誰もがその苦痛や孤独を 人生で経験します
家族の中にもいるかもしれない“貧しい”人々を見出し、
愛し、 愛を実践に移すのです
すべての人は愛し愛されるために創られました
ヒンドゥー ムスリム ユダヤ教徒 キリスト教徒
人種や宗教の別なく 男性も女性も子供も神の子なのです
許すには多くの愛を要します けれど許しを請うにはより多くの謙虚さが必要です
貧困を作り出すのは神ではなく私たち人間です 私たちが分け合わないからです
人は皆 特別な才能を与えられています
芋の皮しかむけないならそれを立派にやるのが神への愛なのです
問題は何をするかや、その大きさではありません
その行動にどれだけ愛を込めるかです
愛や神を語っても 実際には愛さない人もいます 実践してこそ愛なのです」
~ マザー・テレサの言葉より ~
『 その言葉、今の世にこそ・・
』
没後10年経った今もなお、『20世紀に天使がいた。』と・・慕われ続けている
マザーテレサですが、修道女となった若き日のマザー・テレサもまた、
私たちと同じひとりの人間として、自身を襲う「闇」や「孤独」、
「苦しみ」との葛藤があり、それ故に信仰心が揺らぐことさえあったようです。
それらを超越して、実際に多くの病める人々、また貧しく行き場をなくした多くの
人々を愛し支えてきたマザー・テレサの言葉は、あなたの胸に届いたでしょうか。

この世に生を受けた瞬間より 両親からの無償の愛を求めることに始まり、
私たちは誰しも愛を欲し、それは まるで終わりの無い旅のように
続いているのかも知れません。
それと同時に、私たちの中には両親を慕う心が芽生え・・愛することも知ります。
家族 友人 恋人を 愛せる環境にある人や、愛する喜びを知る人は幸福です
ですが、過酷な環境の中で生を受け生きていくことだけで精一杯な方、或いは
物質的には恵まれ家族の中にいても尚、愛を知らずに生きる方々も又存在します。
例え、誰かの愛が向けられていても、それに気づかないことは孤独です。
乾いた砂漠のように愛を求めるだけの人の心が満たされることは少ないでしょう。

『愛し愛されること
』とは なんでしょう? 愛すること・・愛されること・・・?
人は自らを愛せずに真に人を愛せるのでしょうか。
そしてまた、愛されることも自己承認に繋がる喜びかも知れません。
人は皆、その人なりに精一杯生きています。
色んな自分が居ます。自らが誰よりも自らの理解者となり
どんな時の自分も自分だと、まず認めてあげましょう。
私たちの中に 既に愛は存在します。それに気づいてあげてください。
あなたの全てを受け入れ、愛してくれるあなたが存在します。
受け入れてください。あなたが気づくのを待っています。
あなたの中にいる あなたを愛する存在に気づいたときから
その愛に気づいた瞬間から 愛は溢れるように湧き上がるでしょう・・。
自らを慈しみ愛しい想いで満たしてくれる存在、
それは紛れも無くあなたの中にいる 大いなるあなた自身でもあるのです。
あなたが自らを慈しむ愛の波動は、周りの人へも波及します。
愛し愛されること・・とは、自らを愛し 人を愛することだとも言えるのです。
自らが自らを『愛する』・・ 人を 『愛する』・・
あなたが愛する人からすると・・『愛される』・・
私たちが、そのことに目覚めると『愛の循環』が巡り始めます。
『愛は愛を生み
感謝をもたらします。
』 by yuria

それから、自らを認め愛することについては 未来へライトUP!のLightさんも
ブログの中で同様に次の言葉を伝えていますので、お読みくださいね。
『生きてきた年数を頭に浮かべてください。
その年数の中に頑張ってきた自分が大小なりあるはずです。
その頑張ってきた自分に自信と誇りをもってあげてください。
自信をもって自分がこの世に存在することは
まだまだ地球に必要とされている人なんだと思い出してください。
』
このLightさんの言葉には、愛がありますね。
そして、それは真実です。
Lightさんの『キラキラ』という記事内には、
Lightさんへ宛てたメールのシェアがありますが、その中にも
煌くLightさんの言葉がありますので、ぜひ楽しみながら見つけて感じてくださいね。
ところで私は当初、マザー・テレサ メモリアルの予告版を
ブログ上でシェアしたいと感じ、取りあえずURLのみを コピーしておきました。
そんなある日、いつも素敵な情報発信をしてくださるmitchy521さんからのブログを
訪ねるとHappy Hugging! トピックというミクシィのコミュで、素敵なメッセージに
出逢い、すごく感動したと ブログ上でシェアしてくださっていました。
偶然にもそれは、マザー・テレサの言葉で始まり、
皆さんに今、最も お伝えしたい事と関連した内容でしたので 更に長くなりますが
このブログを読まれているみなさんにもシェアさせて頂きたいと思います。
続きを読む
たどり着きました。マザー・テレサの言葉
を、ぜひ お聞きください。http://www.motherteresa.co.jp/trailer.html

マザー・テレサ メモリアル 
母なることの由来+母なるひとの言葉
「人々は忙しすぎます 何かに夢中で時間がありません
互いに微笑みを交わす暇さえないのです
食べ物に飢えた人ならば 食べ物を与えればその飢えは満たせます
けれど孤独な人の心の貧困は、もっと深刻なのです
よく見れば 世界中に“コルカタ”があります
愛への激しい飢え 誰もがその苦痛や孤独を 人生で経験します
家族の中にもいるかもしれない“貧しい”人々を見出し、
愛し、 愛を実践に移すのです
すべての人は愛し愛されるために創られました

ヒンドゥー ムスリム ユダヤ教徒 キリスト教徒
人種や宗教の別なく 男性も女性も子供も神の子なのです
許すには多くの愛を要します けれど許しを請うにはより多くの謙虚さが必要です
貧困を作り出すのは神ではなく私たち人間です 私たちが分け合わないからです
人は皆 特別な才能を与えられています
芋の皮しかむけないならそれを立派にやるのが神への愛なのです

問題は何をするかや、その大きさではありません
その行動にどれだけ愛を込めるかです

愛や神を語っても 実際には愛さない人もいます 実践してこそ愛なのです」
~ マザー・テレサの言葉より ~
『 その言葉、今の世にこそ・・
』没後10年経った今もなお、『20世紀に天使がいた。』と・・慕われ続けている
マザーテレサですが、修道女となった若き日のマザー・テレサもまた、
私たちと同じひとりの人間として、自身を襲う「闇」や「孤独」、
「苦しみ」との葛藤があり、それ故に信仰心が揺らぐことさえあったようです。
それらを超越して、実際に多くの病める人々、また貧しく行き場をなくした多くの
人々を愛し支えてきたマザー・テレサの言葉は、あなたの胸に届いたでしょうか。


この世に生を受けた瞬間より 両親からの無償の愛を求めることに始まり、
私たちは誰しも愛を欲し、それは まるで終わりの無い旅のように
続いているのかも知れません。
それと同時に、私たちの中には両親を慕う心が芽生え・・愛することも知ります。
家族 友人 恋人を 愛せる環境にある人や、愛する喜びを知る人は幸福です

ですが、過酷な環境の中で生を受け生きていくことだけで精一杯な方、或いは
物質的には恵まれ家族の中にいても尚、愛を知らずに生きる方々も又存在します。
例え、誰かの愛が向けられていても、それに気づかないことは孤独です。
乾いた砂漠のように愛を求めるだけの人の心が満たされることは少ないでしょう。

『愛し愛されること
』とは なんでしょう? 愛すること・・愛されること・・・?人は自らを愛せずに真に人を愛せるのでしょうか。
そしてまた、愛されることも自己承認に繋がる喜びかも知れません。
人は皆、その人なりに精一杯生きています。

色んな自分が居ます。自らが誰よりも自らの理解者となり
どんな時の自分も自分だと、まず認めてあげましょう。
私たちの中に 既に愛は存在します。それに気づいてあげてください。
あなたの全てを受け入れ、愛してくれるあなたが存在します。
受け入れてください。あなたが気づくのを待っています。
あなたの中にいる あなたを愛する存在に気づいたときから
その愛に気づいた瞬間から 愛は溢れるように湧き上がるでしょう・・。
自らを慈しみ愛しい想いで満たしてくれる存在、
それは紛れも無くあなたの中にいる 大いなるあなた自身でもあるのです。

あなたが自らを慈しむ愛の波動は、周りの人へも波及します。

愛し愛されること・・とは、自らを愛し 人を愛することだとも言えるのです。
自らが自らを『愛する』・・ 人を 『愛する』・・
あなたが愛する人からすると・・『愛される』・・
私たちが、そのことに目覚めると『愛の循環』が巡り始めます。
『愛は愛を生み
感謝をもたらします。
』 by yuria
それから、自らを認め愛することについては 未来へライトUP!のLightさんも
ブログの中で同様に次の言葉を伝えていますので、お読みくださいね。
『生きてきた年数を頭に浮かべてください。
その年数の中に頑張ってきた自分が大小なりあるはずです。
その頑張ってきた自分に自信と誇りをもってあげてください。

自信をもって自分がこの世に存在することは
まだまだ地球に必要とされている人なんだと思い出してください。
』このLightさんの言葉には、愛がありますね。
そして、それは真実です。
Lightさんの『キラキラ』という記事内には、
Lightさんへ宛てたメールのシェアがありますが、その中にも
煌くLightさんの言葉がありますので、ぜひ楽しみながら見つけて感じてくださいね。
ところで私は当初、マザー・テレサ メモリアルの予告版を
ブログ上でシェアしたいと感じ、取りあえずURLのみを コピーしておきました。
そんなある日、いつも素敵な情報発信をしてくださるmitchy521さんからのブログを
訪ねるとHappy Hugging! トピックというミクシィのコミュで、素敵なメッセージに
出逢い、すごく感動したと ブログ上でシェアしてくださっていました。
偶然にもそれは、マザー・テレサの言葉で始まり、
皆さんに今、最も お伝えしたい事と関連した内容でしたので 更に長くなりますが
このブログを読まれているみなさんにもシェアさせて頂きたいと思います。
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